私たちについて

私たちについて

自然の「おいしさ」を感じてもらえる 野菜作りを目指しています

井関農園は2016年、家具職人として働いていた園主の井関貴文がトマト農家として岐阜県高山市丹生川町で就農したことから始まりました。現在はで岐阜県飛騨市河合町で無農薬、無化学肥料、不耕起で野菜を栽培。「農園」という「豊かな森」をテーマに自然の循環を大切に自然の「おいしさ」を感じてもらえる野菜作りを目指しています。

園主紹介

井関貴文/ Takafumi Iseki

1986.4.7生まれ 大阪府寝屋川市出身
高校卒業後、木工の専門学校で高山へ。卒業後デザインの専門学校を経て高山の木工会社に就職。
2013.4月.に会社を退社し高山は丹生川町で農業という職業に出会う。2年の研修を経て2016.4月に「井関農園」として高山市丹生川町で独立。2年目の年に慣行農法から有機農業に切り替え、現在は無農薬、無化学肥料で独自の自然栽培をしています。
自然の循環を大切にタネを繋ぎ自然の美味しさを感じてもらえる野菜作りを目指しています。
2021.4月より丹生川を離れ、飛騨市は河合町稲越で0からのスタート。自然のしくみを大切にみんなが笑顔になれる場所作りをしていきます。

趣味はスノーボード。冬は大好きな雪山で遊んでいます。

園主紹介ムービー

これまでのあゆみ

2013.4

岐阜県高山市で木工職人として勤務していた木工会社を退社

2014.4

岐阜県高山市にてトマト栽培を中心とした農業研修スタート

2016.3

農業研修を期間満了で終了

2016.4

「井関農園」を設立。高山市丹生川町で独立開業

2017.4

トマトを中心とした作物の栽培方法を慣行農法から有機農業へ切り替える

2019.4

自然の循環を大切に無農薬、無化学肥料、不耕起栽培の独自の自然栽培を始める

2020.4

高山市丹生川町での最後のトマト栽培。新天地への移転を決める

2021.4

飛騨市河合町稲越に移住して、ゼロから新しい農園をスタート。

業務内容

生食用のトマトの栽培、野菜の栽培、トマトの加工品の製造販売、トマトジュースの販売

井関農園 / Iseki-farm

〒509-4312 
岐阜県飛騨市河合町稲越1684